リスナーからの質問に答えました。デザインといっても人によって捉え方が様々。専門家ではないステークホルダーであれば違うのはなおさらですし、認識を揃えなければいつまでも平行線になります。ギャップを埋めるための確実な一歩を踏むためのヒントについて話しました。