デザイン指標を作る前に理解しておきたいアウトカムとは

なかなか良い指標が見つからないという方は、まずユーザーのアウトカムは何か考えてみてはいかがでしょうか。

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デザインシステム

デザイン原則を作るときに忘れてはならない「決める力」

いろいろ大事な価値観はあります。それらを「すべてが同じくらい大事だね」とソッと放置すると、デザインや実装で意見が大きく割れてしまう原因になります。

デザインシステムを作る前にデザインのシステムを理解しよう

コンポーネントライブラリと詳細度の高いガイドラインという固定概念を拭い去り、組織におけるデザインのシステムを改善する取り組みと捉えるとやり方は大きく変わります。

デザインシステムの落とし所はどこにある?

デザインシステム開発において、まず最初に合わせることはデザインシステムに対する期待値であったり、「これが(今のところ)正しい」と言える感覚を共有することだと思います。

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調査

感情移入の邪魔をするエンパシーギャップに注意

「自分だったらそんなことはしない」と思ったらエンパシーギャップの可能性があります。デザイナーであれば自分がつくった成果物を過大評価してしまうエンパシーギャップがあります。

ユーザー調査に必要な分析の「はじめの一歩」

決めるためのヒントにユーザー調査にあるデータは参考になりますが、周りが消化しやすいように整理するのは調査する人の仕事です。

ユーザー調査を実施するための地味だけど効果的な取り組み

調査ができる環境を作るのは簡単ではないでし、組織特有の課題があります。勢いを失わないための対策は、常に気になる存在、目に入る状態をどう設計するかにかかっています。

Podcast

Automagic Podcast は、隔週火曜日に更新中。Web やアプリの設計・開発に携わる様々な方と対談をしています。

#285 がんばっている活動をアクセシブルにしてほしい(桝田 草一さん)

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長谷川恭久はコンテンツと利用者体験のデザインをしています

Webサイトやアプリの設計や運用のサポートに携わるデザイナー / コンサルタント。日本各地でデザインに関する様々なトピックを扱った講演やワークショップを行っている。
著書に『Experience Points』『Web Designer 2.0』など。

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