#376「何をする人かわからない」を抜け出すデザイナーの思考法(たけてつさん)
フレームワークを使うだけでなく自ら編み出す姿勢など、抽象度の高い仕事で存在感を示すための具体的なアプローチを共有していただきました。
デザイナーが事業領域に近づくほど「結局何をする人?」と見えにくくなる問題があります。デザイナーのたけてつさん(@taketetsu1982)は、「リフレイミング」と「コンセプト立案」を加えることで初めて価値が生まれると語っています。フレームワークを使うだけでなく自ら編み出す姿勢など、抽象度の高い仕事で存在感を示すための具体的なアプローチを共有していただきました。
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- ひらめきとアイデアがあふれ出す ビジネスフレームワーク実践ブック
- たけてつ|note
- あなたは“何を”デザインしているのか|たけてつ
- 問題の本質から「強制発想」するイノベーション発想のアプローチ
- 株式会社Atrae - Atrae, Inc.
- 採用情報 / 株式会社アトラエ
- デザイナーの スペシャリティとは?
- 期待されているのは「コンセプトを立てる」「リフレイミングする」こと
- 具体的に「何をする人か」を明らかにする
- 他人のアイディアを面白がれるカルチャー
- 図解しないと理解が追いつかない
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