デザインの仕事を取り巻く様々な要素を考えなくて良いなら、あるべき論を語るだけです。結果、デザイン / デザイナーは常に正しいことをしているという偏った視点になることもあります。最善を尽くして働くなか、あえて「本当にこれで良いのか」と問う力は重要になります。

  • テーマ「正しさに対する問い」
  • なぜダメなデザインが生まれるのか
  • 「デザイン」に閉じ込めてしまうことの問題
  • ダークパターンからどうしても抜け出せない状況とは
  • 『正しいコト』をするのは難しい
  • 誰も悪いことをしているとは思いたくないし、自分達は正しいことをしていると思いながら働いている
  • 問いが足りていないかもしれない
  • A/B テストにある『闇』
  • 問うことがデザイナーにとって重要になる理由
  • Zyro
  • 機械化・自動化でが難しい領域
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