デザインシステムは使われてようやく価値になります。なので、小さくても良いので運用・サポート体制を作っていくことが重要です。有志だけで作ったほうがスピードも速いですが、広げるための仕組み作りが広く使われるデザインシステムになるかどうかの分かれ道になります。