使いやすさの評価としてヒューリスティック検査は有効な手段のひとつですが、これだけチェックして改善すれば使いやすくなるわけではありません。評価の範囲を決めて何をチェックするか考えるためのヒントと、自分なりに実践した応用例を紹介しました。