上記は、ドン・ノーマン著「エモーショナル・デザイン―微笑を誘うモノたちのために
[https://www.amazon.co.jp/dp/4788509210?tag=could-22&camp=1027&creative=7407&linkCode=as4&creativeASIN=4788509210&adid=1RPGXGNC0KXVHXZ0HEEE&]
」からの一節。機能的な部分より、感情に響くデザインが、今後の製品・サービスを成功へ導くだろうと説いています。確かにそうだと思いますが、感情という主観的なものを、いかにデザインへ落とし込むのか悩ましいところです。「かっこいい」「美しい」という感情だけで
デザインの評価をするのは好ましくない
[http://www.yasuhisa.com/could/article/how-we-talk-about-design/