以前は Twitterrific [http://iconfactory.com/software/twitterrific]
のようなクライアントを使って、Twitter を追っていましたが、最近は Webブラウザで直接自分のページにアクセスして観覧しています。独立したクライアントや
IM のほうが手軽なのですが、頻繁に更新しているのが視野に入ってしまうと集中出来なくなります。いつでも見るのではなく、見たいときに見るほうが良いなと思って今は
Web 版を利用しています。
Twitter用のソフトウェアのメリットは単に手軽にアクセス出来るだけでなく、それぞれ独自のカスタマイズがされている点もあります。Web版はシンプルに構成されているので、ソフトウェアを使っているときのような使い込みが難しいですが、
Userscripts [http://userscripts.org/]を利用することでカスタマイズが可能です。(Firefoxなら Greasemonkey
[https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/748]、Safari/Webki