Yasuhisa Hasegawa
Web やアプリのデザインを専門しているデザイナー。現在は組織でより良いデザインができるようプロセスや仕組の改善に力を入れています。ブログやポッドキャストなどのコンテンツ配信や講師業もしています。
#320 自分たちならではのコンテンツの価値を提供したい(加藤 健路さん)
Cocoda は様々な企業のデザインケースを紹介していることもあり、コンテンツ配信の過去・現在・未来をテーマに話しました。
#319 前向きな姿勢がプロダクトを良くする(小木曽 槙一さん)
今年デザインシステムをリリースした SmartHR がどのように作り上げたのかという過程と、今後の課題をそれぞれの視点で意見交換しました。
#318 現場で活躍するための次の一手は?
「作り上げる」だけでも大きな価値になった時代もありましたが、今はそれだけでは不十分なこともあります。デザインの可能性を引き出すための環境作りや、自身の活動を見直す機会を作ることが次の一手のヒントになります。
#317 事業に貢献するデザイナーでありたい(ひとみさん)
Web デザイナーのひとみさんに見た目を作るだけではないデザイナーの働き方を教えてもらいました。
組織が大きくなるとデザイナーが小さくなる問題と向き合う
期待値のすれ違いにならないために、組織が期待するデザイナーの役割は何か明文化から初めてみるのはいかがでしょうか。
#316 一人目デザイナーの価値を最大化したい(イシジマ ミキさん)
一人目デザイナーとして事業会社で活躍されているイシジマさんに、良い関係性を築くためにできることを教えていただきました。また、リモートワークショップ特有の難しさについて悩み相談もしています。
デザイン作業の効率化のヒントはツールの外にある
自分に与えられた作業領域だけずっと見ているだけだと、全体からみると効果が小さくなる恐れがあります。
#315 誰もがデザイナーになったときのデザイナーの役割は?
デザインに関わるあらゆる作業を人が行うわけではありません。私たちが気づいていないところで既に人工知能が役に立っていることがあります。どんどんできることが広がってきているなか、デザイナーは何をすべきなのでしょうか。
#314 再訪 プロダクトデザイナーのスキルマップ
公開されているスキルマップは自己評価など考えるキッカケを与えてくれます。では、より組織のニーズに合わせるには何をすべきか考えてみました。