Yasuhisa Hasegawa
Web やアプリのデザインを専門しているデザイナー。現在は組織でより良いデザインができるようプロセスや仕組の改善に力を入れています。ブログやポッドキャストなどのコンテンツ配信や講師業もしています。
#307 狭義のデザインを極めるのも道(坂本貴史さん)
UX やデザインという言葉の意味が広がり過ぎて、なんでも抱え込んでしまった現在。一方、キャリアパスや評価はあやふやといった状況についてお互いもつモヤモヤ感をぶつけました。
デザイナーとして食べていくために必要な問い
自分が提供したい価値は何?への深い問いかけが、働き方や作り方を変えるキッカケになります。
#306 デザイナーでもちゃんとビジネスを学んでほしい(るっきーさん)
見た目が良い、使いやすいサイトを作るだけではデザイナーの仕事を全うしているとは言い切れないと考えるるっきーさんのデザインとビジネスの関係と働き方について話をしていただきました。
ナレッジマネージメントのためのノートのとり方
ただ書き写しているだけでは知識になりません。ノートを自分の知識に転換するための仕組み作りが必要になります。
#305 いろいろな視点を集めてどう料理するか(夏さん)
元々グラフィック系の仕事をしていた夏さんがどのように UX デザイナーへ転身したのか。日本とドイツ両方で仕事経験がある彼女の視点から、それぞれの違いについて話してもらいました。
UXの夢は覚めたが失望はしていない
業界で語られる理想と現実にはまだまだ大きなギャップがあると思います。見て見ぬふりをしていたギャップを語ることで、次に何をすべきか分かることもあります。
#304 本質を見極める仕事をしていきたい (松本 恵さん)
なぜ戦略がないとデザインがブレるのでしょうか。デザイナーとして理解しておきたい戦略の捉え方や、ビジネスサイドとのコミュニケーションについて教えていただきました。
#303 今は紙は使わない iPadノートオンリーです (五藤晴菜さん)
iPadOS、第二世代 Apple Pencil の登場で本格的に活用するようになった晴菜さんから、ノートアプリの選び方や違いについて教えていただきました。
#302 なぜグラレコで記録するべきか問いかけたい(清水淳子さん)
様々な表現方法があるなか、グラフィックレコーディングのユニークかつ面白いところは何でしょうか。グラフィックレコーディングを起点にコミュニケーションについていろいろ話しました。