サービス
キーワード 2013: Stimul-experience(同時体験)
昨年、 Everyscreen [http://www.yasuhisa.com/could/article/2012-everyscreen/]
というキーワードを提唱しました。スマートフォン、タブレットという特定のデバイスだけでなく、生活の様々なシーンに登場する「スクリーン」に対してどうデザインすれば良いのかを解説しました。今年はこの傾向がさらに強くなると考えられます。昨年は
O2O [http://www.sophia-it.com/content/O2O]
のようなオフライン、オンラインの連携が注目されましたが、導線をつくることに重きを置くところがありました。しかし、人々の生活はオフライン、オンラインと明確に分離できる状態ではなくなったことで、単なる導線では十分ではないと考えられます。
同時に存在し体験する
[http://www.slideshare.net/yhassy/webweb-6266527]2年前に講演した「多次元化するWebと今後のWebデザイン
[http://www.slideshare.net/yhassy/webweb-6266527]
デザイン
機械化によってはじまる未来のデザインプロセス
毎年恒例の年末イベントは、東京は CSS Nite Shift
[http://www.yasuhisa.com/could/article/prototype-the-future/] ですが、名古屋の WCAN
[http://wcan.jp/2012winter/] も毎冬講演しています。今年は「モダン・タイムス 〜 コンテンツと作り手を自由にする Web デザイン
」と題して今後の Web デザインワークフローのヒント紹介しました。チャーリー・チャップリンの名作「モダン・タイムス
[https://www.amazon.co.jp/dp/B004IPQE6W/ref=as_li_ss_til?tag=could-22&