Yasuhisa Hasegawa
Web やアプリのデザインを専門しているデザイナー。現在は組織でより良いデザインができるようプロセスや仕組の改善に力を入れています。ブログやポッドキャストなどのコンテンツ配信や講師業もしています。
#331 デザインシステム浸透に欠かせないサポートについて
有志だけで作ったほうがスピードも速いですが、広げるための仕組み作りが広く使われるデザインシステムになるかどうかの分かれ道になります。
デザインシステム浸透に欠かせないサポートについて
少人数だと自然に合っていた前提は、人が増えることで次第に合わなくなっていきます。前提を合わせるための活動や仕組み作りが浸透には不可欠です。
#330 制作会社が携わるべきデザインとは(中野 浩明さん)
仕事が増えてきた背景や、求められるデザインへの期待にどう応えているか教えていただきました。経験がある方ならではのデザインの仕事論についていろいろ聞ける内容です。
デザイナーが活躍するために必要な一貫性とは
コラボレーションをするには共通言語が欠かせませんが、どう進むべきかといった活動における認識が揃っていないと現場がうまく回らなくなります。
#329 余分なものを作る余裕はないわけです(宮下 竜大郎さん)
エンジニアからプロダクトマネージャーになって広がった視点や、作っていたからこそ分かる価値について話していただきました。
#328 広義なデザインと向き合いたい(furoshiki.fm)
furoshiki.fm のお二人、いっしーさんとひろみつさんとで、仕組みのデザインについて意見交換をしました。エンジニア、デザイナーといった『作る』お仕事経験のある二人がなぜ仕組みに興味をもって活動しているのでしょうか。
デザインの合意形成にある落とし穴
あらゆることに合意が必要な環境は、全体工程が遅くなるだけでなく、メンバーの行動もどんどん消極的になっていきます。
#327 人の話を聞くのは楽しいです(仙田 真郷さん)
note の UX リサーチャー・仙田 真郷さんに、リサーチの面白さと立ち上げ時のアプローチについて話していただきました。苦労も多いリサーチにある魅力は何でしょうか。
#326 デザインで提供できる『価値』ってなに?(なみこさん)
KOELへ転職し、立場も周りとの関わり方も変わったなかで、なみこさんが考える提供したいデザインの価値と伝えることの難しさについて話していただきました。