Automagic Podcast
現場で関わるデザイナーやその周辺の方をゲストに迎え、仕事で繰り返し直面する「答えの出にくい問い」について対話しています。
#329 余分なものを作る余裕はないわけです(宮下 竜大郎さん)
エンジニアからプロダクトマネージャーになって広がった視点や、作っていたからこそ分かる価値について話していただきました。
#328 広義なデザインと向き合いたい(furoshiki.fm)
furoshiki.fm のお二人、いっしーさんとひろみつさんとで、仕組みのデザインについて意見交換をしました。エンジニア、デザイナーといった『作る』お仕事経験のある二人がなぜ仕組みに興味をもって活動しているのでしょうか。
#327 人の話を聞くのは楽しいです(仙田 真郷さん)
note の UX リサーチャー・仙田 真郷さんに、リサーチの面白さと立ち上げ時のアプローチについて話していただきました。苦労も多いリサーチにある魅力は何でしょうか。
#326 デザインで提供できる『価値』ってなに?(なみこさん)
KOELへ転職し、立場も周りとの関わり方も変わったなかで、なみこさんが考える提供したいデザインの価値と伝えることの難しさについて話していただきました。
#325 前進し始めているリサーチ活動の次のステップとは
リサーチは「できる」ようになったものの、幾つか課題があります。続けるため、組織へ価値提供するために何ができるか話しました。
#324 デザインの仕事や業界に対して問う力
デザインの仕事を取り巻く様々な要素を考えなくて良いなら、あるべき論を語るだけです。結果、デザイン / デザイナーは常に正しいことをしているという偏った視点になることもあります。
#323 一緒にコンテンツ配信してみませんか?(千貫りこさん)
デザイナーの千貫りこさんとお互いコンテンツ作成・配信で気をつけていることを共有。来年からコンテンツ配信したい方向けのヒントが幾つか見つかるはず。
#322 見えていなかったものが見えることで対話が生まれる(川口貴史さん)
社会とデザインを結びつけたリサーチ活動についてお伺いしました。Web サービスやアプリの文脈でしかリサーチに関わることがないので、いろいろ学びがありました。
#321 デザイナーの声をステークホルダーに届けるためにできること
デザインといっても人によって捉え方が様々。ステークホルダーとの認識を揃えなければいつまでも平行線になります。ギャップを埋めるための確実な一歩を踏むためのヒントについて話しました。