ツール
19 件の記事
2025年の私のノート活用
良いツールを探すのではなく、自分に合ったワークフローを模索し続ける視点が重要です。
ページから解放されたドキュメントツールの未来
情報の依存関係があるデザインガイドラインの作成に Node 型ツールが使えるポテンシャルはあるものの、デメリットもあります。
ナレッジマネージメントのためのノートのとり方
ただ書き写しているだけでは知識になりません。ノートを自分の知識に転換するための仕組み作りが必要になります。
リモート時代のプレゼンはスライドではない
リモートのほうが都合が良い、リモートだからできるプレゼントはどんなものでしょうか。リモートイベントのプレゼンは以下の 5 つの条件を満たすように心がけています。
ナレッジマネージメントができるワークフローを作ろう
様々な道具を使い分けて生活するのが当たり前の今ですから、どう繋ぎ合わせると楽になるのか考えながら『知識のためのワークフロー』を設計してみてはいかがでしょうか。
思考スタイルから知識整理ツールを選んでみよう
自分の思考スタイルをツールに合わせるのではなく、思考スタイルに合うツールを選んだほうが長く使えると思います。ツールを選ぶときに「自分の思考スタイルはどんな感じだろう?」と考えてみてはいかがでしょうか。
手軽に始められる知識整理ツールいろいろ
新しいものに飛び込む前に、今できること、今あるもので知識の整理をしてみたい方もいると思います。そんな方のために使える 7 つのアプリを紹介。
Q&A デザインツールの見方・選び方
> 似たようなツールが多くて一長一短で、「〇〇(What)をするならコレを使う」というよりも、「状況 (Where, Who, How) によって今はコレを使う」といった目線で見ています。 ただ、どんどん新しい (けれども似たような) ツールが出てきている中、それぞれのツールの特徴を見出して、差別化するまでにモヤモヤしています。 ヤスヒサさんは新しいツールや類似のツールを触る時、どういった目線で見ていますか? 匿名 注目は実装目線のデザインツール デザインツールの評価は非常に難しいトピックです。 Sketch [https://www.sketchapp.com/]、Adobe XD [https://www.adobe.com/jp/products/xd.html]、Figma [https://www.figma.com/]、 InVision Studio [https://www.invisionapp.com/studio] などツールが出揃った感がありますが、
次世代デザインツールはどこへ向かうのか 後編
* 次世代デザインツールはどこへ向かうのか 前編 [http://www.yasuhisa.com/could/article/nextgen-design-tools/] * 次世代デザインツールはどこへ向かうのか 中編 [http://www.yasuhisa.com/could/article/nextgen-design-tools-2/] デザインをスケールさせていく デザインツールの現在と未来を考えたとき、デザインシステム [http://www.yasuhisa.com/could/article/what-is-design-system/] の存在は無視できません。今のデザインツールはデザインシステムの作成・運用に最適化するための機能実装がされています。 * 一貫性のあるデザインの作りやすさ * コンポーネント(部品)として捉えた UI の管理 * 複数人のデザイナーによるプロダクトデザインの運用 * コードへの書き出しなどエンジニアとの連携 ひとりのデザイナーに頼るのではなく、組織でデザインを運用していくためにデザインシステムのニー