Latest thinking
すぐに使えるノウハウではなく、「なぜそうなっているのか」を考える記事を書いています。デザインの仕事で感じるモヤモヤに、構造から向き合いたい人のための場所です。
UX
UXデザイナーならではの 1年の振り返り方
仕事で忙しい毎日ですが、形ある成果物だけを作っているわけではないデザイナーにとって『記録』は大事なコトです。
セミナー
リモート時代のプレゼンはスライドではない
リモートのほうが都合が良い、リモートだからできるプレゼントはどんなものでしょうか。リモートイベントのプレゼンは以下の 5 つの条件を満たすように心がけています。
デザインシステム
UIコンポーネント以外から始めるデザインシステム
デザインシステムを 『プロダクトをデザインするための仕組み作り』として捉えると、UI コンポーネントを作ることより大事なことが見えてきます。
デザイン
あなたの組織でデザイン指標が使えない理由とその対策
物事を判断したり評価したりするための目じるしとして指標があります。判断と評価の主軸が「売上に貢献したか」だと、ユーザー体験の向上は少し遠い存在になります。
視覚化
思考力を磨くためにライティングを始めよう
ライティングを『別のスキル』と捉えず、デザインの意図を伝えるため、さらにデザインに対する思考力を磨くための手段として続けてみてはいかがでしょうか。
仕事
リモートワーク時代だからこそ非同期コミュニケーションを見直そう
リモートワークになって場所から解放されましたが、時間は解放というより拘束が増えたかもしれません。相手の時間を奪ってまで一緒の時間を過ごす意味は考えたほうが良いでしょう。
ソーシャルメディア
ブログを書いている私がブログを書かなくて良いと皆に伝えたい理由
ブログやソーシャルメディアとはまったく違う時間の流れの中で、自分の知識が育てられる場所を作ってみてはいかがでしょうか。
UX
UXの学習にナレッジマネージメントが欠かせない理由
日々の生活や仕事のなかで見つけた『引っ掛かり』から学びを広げていけば、次第に自分にしかなれないデザイナー像が形成されるはずです。
ツール
ナレッジマネージメントができるワークフローを作ろう
様々な道具を使い分けて生活するのが当たり前の今ですから、どう繋ぎ合わせると楽になるのか考えながら『知識のためのワークフロー』を設計してみてはいかがでしょうか。