Latest thinking
すぐに使えるノウハウではなく、「なぜそうなっているのか」を考える記事を書いています。デザインの仕事で感じるモヤモヤに、構造から向き合いたい人のための場所です。
仕事
価値を語っても誰も思い出してくれない理由
原則など抽象度の高いところから考えるのは重要な活動です。ただ、そこだけ力を入れても浸透しませんし、行動しなければ誰も信じてくれません。
プロセス
アウトプットの質向上のためにインプットもレビューしよう
インプットも数人でレビューしないと、完成度の低い企画が承認されて現場が困るといった状況に陥りやすくなります。
仕事
新しい環境で働くデザイナーが最初にやるべきこと
「何かしないと!」と焦らず、少し長めの期間でどう活躍への道筋を作っていくか考えるようにすると働き方が少し変わります。
デザインシステム
デザインシステム浸透に欠かせないサポートについて
少人数だと自然に合っていた前提は、人が増えることで次第に合わなくなっていきます。前提を合わせるための活動や仕組み作りが浸透には不可欠です。
仕事
デザイナーが活躍するために必要な一貫性とは
コラボレーションをするには共通言語が欠かせませんが、どう進むべきかといった活動における認識が揃っていないと現場がうまく回らなくなります。
プロセス
デザインの合意形成にある落とし穴
あらゆることに合意が必要な環境は、全体工程が遅くなるだけでなく、メンバーの行動もどんどん消極的になっていきます。
コンテンツ
UXライティングを続けるための仕組み作り
面倒という理由で仕組み化を放置すると、ライティング活動が続かない、評価されないといった状況に陥りやすくなります。
考え方
今ココでデザインの仕事がしたいと思いたい
私たちが健康でない状態で、どうやってユーザーへ健全な価値が提供できるのでしょうか。
仕事
プロダクトマネージャーにはできないデザイナーの強みを活かす方法
ユーザー課題という軸足を置いて PdM の良きパートナーとして働くことで、デザイナーの立場にいながらプロダクトの方向性に影響を与えることができます。