Latest thinking
COULD
すぐに使えるノウハウではなく、「なぜそうなっているのか」を考える記事を書いています。デザインの仕事で感じるモヤモヤに、構造から向き合いたい人のための場所です。
仕事
デジタルプロダクトデザインと創作の間にある深い溝
時間やコストをかけることで生まれる創作活動や質への取り組みは、「最適化しながら迅速に動く」環境との相性が必ずしも良いとは言えません。
アイデア
自分の取扱説明書を作ってみよう
自己紹介だけでなくチームビルディング目的でも使える「わたしの取扱説明書」。役職やスキルセットだけでは見えにくい自分を伝える最適な手段です。
ツール
ページから解放されたドキュメントツールの未来
情報の依存関係があるデザインガイドラインの作成に Node 型ツールが使えるポテンシャルはあるものの、デメリットもあります。
プロセス
ブレストの過信に注意しよう
デザイナーにとってブレストは馴染みの深い活動ですが、慣れていない人たちにとっては都合が良いとは限りません。
AI
UXリサーチでAIが使えるか検証してみた
これからも人間にしかできない領域はあると思いますが、その範囲は私たちが想像しているほど広くはないはず。そろそろ AI を活用した働き方を具体的に模索する機会が来たと思います。
ナレッジマネージメント
個人向けナレッジマネージメントのはじめかた
ひとつの記事、ひとつの書籍と学びを閉じ込めてしまうことで新たな発見をする機会を失ってしまうことがあります。
意見
2022年を振り返る
今年の仕事活動を振り返ってみました。コンテンツ配信が減ってしまいましたが、充実した1年になりました。
考え方
知らないことに気付くためのひとつの視点
知らない課題、気づいていない課題を探索できるような時間をもつことは、自身の成長にも繋がるはずです。
仕事
組織でデザインが推進できる人の思考術
デザインは『特効薬』でないからこそ持続的な活動が欠かせませんが、何をしたら良いか分からなくなることがあります。