automagic #318 現場で活躍するための次の一手は? 「作り上げる」だけでも大きな価値になった時代もありましたが、今はそれだけでは不十分なこともあります。デザインの可能性を引き出すための環境作りや、自身の活動を見直す機会を作ることが次の一手のヒントになります。
automagic #316 一人目デザイナーの価値を最大化したい(イシジマ ミキさん) 一人目デザイナーとして事業会社で活躍されているイシジマさんに、良い関係性を築くためにできることを教えていただきました。また、リモートワークショップ特有の難しさについて悩み相談もしています。
automagic #315 誰もがデザイナーになったときのデザイナーの役割は? デザインに関わるあらゆる作業を人が行うわけではありません。私たちが気づいていないところで既に人工知能が役に立っていることがあります。どんどんできることが広がってきているなか、デザイナーは何をすべきなのでしょうか。
automagic #314 再訪 プロダクトデザイナーのスキルマップ 公開されているスキルマップは自己評価など考えるキッカケを与えてくれます。では、より組織のニーズに合わせるには何をすべきか考えてみました。
automagic #313 次やることをどう決める? 施策を実行する上でメンテナンスや安全性などといった作りやすさの考慮は欠かせませんし、ビジネス視点も必要になります。ユーザー課題を理解した提案を続けることがデザイナーの主戦場とはいえ、様々な『重要なコト』があるなか、どう決めていけば良いのでしょうか。
automagic #311 使いやすさってどう評価する? 私たちが何気に言う「使いやすい」とはどういう意味でしょうか。何が使いやすいと感じさせているのでしょうか。それをどう評価すれば良いでしょうか。使いやすさの捉え方は人それぞれですが、それでも評価するにはどうすれば良いか話しました。
automagic #310 UIの品質って何ですかねぇ? UI の品質とは何によって決まるのでしょうか。私たちは何を見たり触ったりして良い UI と判断しているのでしょうか。一言で表せないですし、ケースバイケースではありますが、どう捉えるのか自分なりに要素分解して考えてみました。
デザイン 文脈共有がないデザインフィードバックは単なる感想です デザインのために時間をかけたい気持ちは共感できます。しかし、段取りをしないまま「どうですか?」とフィードバックを投げかけてもかえって仕事量が増えてしまいます。
automagic #308 本当に 『ユーザー中心』でデザインすれば良いの? 私たちが作るものには必ず二面性があり、ネガティブな影響をどこかで作っています。そうした考え方の必要性と養い方について話しました。
automagic #307 狭義のデザインを極めるのも道(坂本貴史さん) UX やデザインという言葉の意味が広がり過ぎて、なんでも抱え込んでしまった現在。一方、キャリアパスや評価はあやふやといった状況についてお互いもつモヤモヤ感をぶつけました。
automagic #306 デザイナーでもちゃんとビジネスを学んでほしい(るっきーさん) 見た目が良い、使いやすいサイトを作るだけではデザイナーの仕事を全うしているとは言い切れないと考えるるっきーさんのデザインとビジネスの関係と働き方について話をしていただきました。
automagic #305 いろいろな視点を集めてどう料理するか(夏さん) 元々グラフィック系の仕事をしていた夏さんがどのように UX デザイナーへ転身したのか。日本とドイツ両方で仕事経験がある彼女の視点から、それぞれの違いについて話してもらいました。
automagic #304 本質を見極める仕事をしていきたい (松本 恵さん) なぜ戦略がないとデザインがブレるのでしょうか。デザイナーとして理解しておきたい戦略の捉え方や、ビジネスサイドとのコミュニケーションについて教えていただきました。
automagic #303 今は紙は使わない iPadノートオンリーです (五藤晴菜さん) iPadOS、第二世代 Apple Pencil の登場で本格的に活用するようになった晴菜さんから、ノートアプリの選び方や違いについて教えていただきました。
automagic #302 なぜグラレコで記録するべきか問いかけたい(清水淳子さん) 様々な表現方法があるなか、グラフィックレコーディングのユニークかつ面白いところは何でしょうか。グラフィックレコーディングを起点にコミュニケーションについていろいろ話しました。