automagic #332 ヘッドレスCMSの強みを知ろう(加藤 健太さん) 様々な Web サイト管理手段があるなか、どういうときにヘッドレスCMSが活きるのか。不得意なところも踏まえながら教えていただきました。
automagic #331 デザインシステム浸透に欠かせないサポートについて 有志だけで作ったほうがスピードも速いですが、広げるための仕組み作りが広く使われるデザインシステムになるかどうかの分かれ道になります。
デザインシステム デザインシステム浸透に欠かせないサポートについて 少人数だと自然に合っていた前提は、人が増えることで次第に合わなくなっていきます。前提を合わせるための活動や仕組み作りが浸透には不可欠です。
automagic #330 制作会社が携わるべきデザインとは(中野 浩明さん) 仕事が増えてきた背景や、求められるデザインへの期待にどう応えているか教えていただきました。経験がある方ならではのデザインの仕事論についていろいろ聞ける内容です。
automagic #329 余分なものを作る余裕はないわけです(宮下 竜大郎さん) エンジニアからプロダクトマネージャーになって広がった視点や、作っていたからこそ分かる価値について話していただきました。
automagic #328 広義なデザインと向き合いたい(furoshiki.fm) furoshiki.fm のお二人、いっしーさんとひろみつさんとで、仕組みのデザインについて意見交換をしました。エンジニア、デザイナーといった『作る』お仕事経験のある二人がなぜ仕組みに興味をもって活動しているのでしょうか。
automagic #327 人の話を聞くのは楽しいです(仙田 真郷さん) note の UX リサーチャー・仙田 真郷さんに、リサーチの面白さと立ち上げ時のアプローチについて話していただきました。苦労も多いリサーチにある魅力は何でしょうか。
automagic #326 デザインで提供できる『価値』ってなに?(なみこさん) KOELへ転職し、立場も周りとの関わり方も変わったなかで、なみこさんが考える提供したいデザインの価値と伝えることの難しさについて話していただきました。
automagic #324 デザインの仕事や業界に対して問う力 デザインの仕事を取り巻く様々な要素を考えなくて良いなら、あるべき論を語るだけです。結果、デザイン / デザイナーは常に正しいことをしているという偏った視点になることもあります。
automagic #323 一緒にコンテンツ配信してみませんか?(千貫りこさん) デザイナーの千貫りこさんとお互いコンテンツ作成・配信で気をつけていることを共有。来年からコンテンツ配信したい方向けのヒントが幾つか見つかるはず。
仕事 プロダクトマネージャーにはできないデザイナーの強みを活かす方法 ユーザー課題という軸足を置いて PdM の良きパートナーとして働くことで、デザイナーの立場にいながらプロダクトの方向性に影響を与えることができます。
automagic #322 見えていなかったものが見えることで対話が生まれる(川口貴史さん) 社会とデザインを結びつけたリサーチ活動についてお伺いしました。Web サービスやアプリの文脈でしかリサーチに関わることがないので、いろいろ学びがありました。
automagic #321 デザイナーの声をステークホルダーに届けるためにできること デザインといっても人によって捉え方が様々。ステークホルダーとの認識を揃えなければいつまでも平行線になります。ギャップを埋めるための確実な一歩を踏むためのヒントについて話しました。
仕事 リモートワーカーに欠かせないドキュメントスキルを磨こう 話すほうが楽という方はたくさんいると思いますが、ドキュメントはお互いの理解を深めることができますし、途中から参加した人も追いかけやすくなります。
automagic #320 自分たちならではのコンテンツの価値を提供したい(加藤 健路さん) Cocoda は様々な企業のデザインケースを紹介していることもあり、コンテンツ配信の過去・現在・未来をテーマに話しました。
automagic #319 前向きな姿勢がプロダクトを良くする(小木曽 槙一さん) 今年デザインシステムをリリースした SmartHR がどのように作り上げたのかという過程と、今後の課題をそれぞれの視点で意見交換しました。